請川博一の経歴やドローンパイロットの資格とは?収入も気になる!

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「空の産業革命」といわれる
無人航空機「ドローン」

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その機体を手足のごとく操り、
革新的な映像で
空撮業界に名を轟かせるのが

ラジコンヘリコプター
空撮歴 28年の
ドローンパイロット
請川博一さん(55歳)

請川博一

北海道旭川の
有限会社「Rave Project」
代表取締役で

大手広告代理店
国内プロダクション
放送局
国土交通省からの
共同業務を
多数経験されていて

特殊空中撮影
年間250件の
空撮達成という
経歴の持ち主です

2015年ころより
ドローンを導入・活用して
多目的な運用と
機材開発などを
提案されている方です

請川博一さんのように
ドローンパイロットを
仕事にしている人は

農業(農薬や飼料の散布)
建設現場、商業写真や撮影

映画やドラマなどの
映像作品の空中撮影
といった場所で活躍しています

 

請川博一1

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ところで
ドローンパイロットの
気になる収入ですが

需要に対して
パイロットが
足りていないという事もあって

1回の仕事で
15万~50万くらいの
報酬がもらえることも
あるらしいです

そんな高収入の
ドローンパイロットですが

意外にも
今のところ資格や免許は
必要ないようなんです

でも過去に
ドローンが総理官邸に
侵入した事件なんかもあって

「資格制」
「届け出の義務化」
「飛行禁止区域の設定」
とかの法律が
日本でも検討され始めているので

ドローンを操縦する為に
資格や免許も
必要になりそうですね

そこで
IT系やクリエイティブ系に
特化した教育事業を
手がけている事で有名な
「デジタルハリウッド」で

ドローンの操縦技術を
学べるコースを開講しています

プロのドローンパイロットや
実務経験の資格取得を
目指す方は
参考にしてください

デジタルハリウッド

航空法、電波法などの
関連法規
ドローンの仕組み
メカニズム
ドローン飛行実習
といった内容が学べますよ

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