佐々木勇気はスイス生まれのイケメン棋士だが目つきがヤバイ!青いとは?

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中学生の棋士・藤井聡太四段の対戦の日は

勝負メシやら号外やら、社会現象になって

将棋界が連日盛り上がっていますね

 

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30連勝をかけた藤井四段の次の対戦相手が
あら・・・イケメン!
女性ファンも多そうな甘いマスクの
佐々木勇気五段

スーツ姿はもちろんのこと
和服姿が素敵なんですよね

 

藤井聡太四段が30連勝達成を期待していますが
佐々木勇気五段があまりに素敵なので
阻止してほしい気持ちもあり
なんかフクザツです

 

将棋を始めたきっかけ
佐々木勇気五段はスイスのジュネーブで産まれましたが
1歳半まではフランスで育ちました

性格は明るくて
天真爛漫

将棋を始めたきっかけは、
幼少期スイミングで中耳炎になり入院になったところ、
元気が有り余りすぎて
病院で走り回ってしまっていたところ
親から将棋を与えられたそうなんです
幼少期から活発な子だったんですね!

佐々木勇気五段のおじいさんが
囲碁が強かったのですが、
碁石を飲んでしまわないようにということで
囲碁ではなく将棋だったんだそうです

小学4年生の時に小学生将棋名人戦では優勝し、
渡辺明竜王以来2人目の学年最低記録を出しているそうです。

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渡辺明竜王以来と言うのですから、凄いですね。

高校時代はバスケットボール部に所属していて

将棋一本というわけではないようです
プロの棋士になったのが
2010年10月1日の16歳のときなので、
ちょうど高校1年生の頃でしょうか。

プロになったけど学業や部活を
両立させてすごいですね
目つきがヤバイ!

6月26日の藤井聡太さんが29連勝かけて
増田康弘四段と対局した時は、
部屋の隅で睨むような感じで対局を見ていましたね。

あの睨みは

睨んでいるのではなく・・・集中なんです!

そのうちヒフミンアイのように
○○アイって呼ばれるようになるんでしょうか
あだ名は「青い」意味は?

佐々木勇気五段は棋士仲間と
フットサルのイベントに参加した時、
1人だけ青い日本代表のユニフォームを着ていて、
すごーく目立ってしまったそうです。
そして渡辺明九段から
「そこの青いの、守備に回れ!」と言われたことから、
「青い」と言われるようになったようですね

他にも「妖精」や「座敷わらし」とも言われています
それは佐々木勇気五段は
ライバル調査のために
よく他のプロ棋士の対局に足を運び、
隅っこに座って観戦しています。
(他の観戦者は立っている人が多いです。)


この観戦しているその姿が
「妖精」や「座敷わらし」みたいで
そういう姿から言われているようですね

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