千葉県職員がソープランドで副業!なんと病気休職中に勤務だって!

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千葉県は休職中に風俗店で働いていたとして、
健康福祉部出先機関に勤務する女性職員(37)を
停職6カ月の懲戒処分にしたと発表しました。

のちに女性職員は依願退職しました。

 

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女性は病気休職中の9月下旬~12月上旬
都内にあるソープランドに約40日間勤務し、
200万円ほどの収入を得ていたそうです。

しかし、女性は病気療養が必要という理由で
休職中の身だったらしく
県の給与も8割が支給されており、
二重に収入を得ていたことに。

 

公務員の副業は法律で禁止!

公務員の副業は、
国家公務員法「103条」
地方公務員法「38条」によって
禁止であることが明記されています。

風俗店に勤務した理由は
「家庭の事情で多額の資金が必要になった」とのこと
どういう理由で
お金が必要だったのかわかりませんが
公務員を退職後
風俗で思う存分稼ぐという手も
あったのではないでしょうか

 

ネットの声

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★しかし、どんな事情があったんだろう?
病気だとしても、高額療養費制度があって
ひと月10万以上の支出にはならないと思うのだが。

 

★40日の勤務で200万円の稼ぎならやめられないわな

 

★非常勤だったんだろうなぁ。
それにしても、その年齢でよく稼ぐ。

 

★匿名の通報の方が怖いわぁ。今後、事件性があるようなぁ。

 

★「県は女性に風俗店勤務をやめるよう言い続けたが、
経済的な理由で勤務を続けた」
家庭環境は分からないが、
公務員給与では生活が維持できない現実。

 

★40日で200万も稼げるのか

 

★可哀想だが、仕方ない。。
何か違う方法で処理できなかったのかなあ

 

★お金に困ってるようだけど、
37歳じゃ風俗で稼げなくなるのもすぐなのに…。
公務員辞めちゃうなんて勿体ない…

 

なお、風俗店勤務が発覚したのは、
県に寄せられた匿名の通報がきっかけだったそうです。
店の名前なども具体的に挙げられていたため、
彼女を知る者が通報した可能性が高いようですね。

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