高畑裕太のレイプ被害女性が反論!週刊現代の取材に!前科も暴露!

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高畑裕太さんの「レイプ被害」に遭った女性が、
事件から50日間の沈黙を破って、
週刊現代(10月14日発売号)の取材に応じています

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でもこの件は確か示談成立しているはず・・・

ではなぜ被害者女性が
週刊現代の取材に応じたのでしょうか

 

被害女性が反論!!

「相手方の弁護士のFAXのコメント内容を知ったとき、
全身から血の気が引くのを感じました。
まるで私がウソをついたかのようなことが書かれていました。
私が悪かったというのでしょうか。
なぜ加害者のように扱われるのでしょうか……」

さらに追い打ちをかけたのは、その後の報道です。
Aさんは、高畑裕太さんの言い分に依拠した
『週刊文春』(9月21日発売号)の特集記事を読み、
とりわけショックを受けたと語っている。

たとえば、同誌ではAさんが高畑の誘いに乗り

エレベーターに乗り込む様子がこう記述されている(カギカッコ内は裕太の供述)。

〈二人を乗せたエレベーターのドアが閉まるや否や、

高畑は吉田さん(注・Aさんの仮名)に唇を押し付けた。
「一瞬、僕の両肩を抑えたり、口をつぐむなどはありましたが、

すぐに舌が絡まり合う感触を感じました。

激しい抵抗感を感じなかったので、僕はいけるみたいなことを思いました」〉

「キスをしたなんて絶対にない。
そもそも私はエレベーターに一緒に乗っていません」

 

Aさんは毅然と反論しています
過去の前科も暴露!

09年秋、高畑淳子さんは別な劇団と大手芸能事務所による、
約1カ月の長期舞台公演に出演していた。

母・淳子がいない時に、裕太容疑者が楽屋を訪れ、
そこにいたAさん(高畑淳子さんの付き人)に、
いきなり、「今日、何時まで仕事なの?」と声をかけたのだ。

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Aさんが時間を答えると、「〇時に、〇〇ホテルの△室に来て」と
誘いの手を。Aさんが携帯電話で調べると、
指定された場所はホテルであることがわかった。
断るAさんを見た裕太容疑者は、こう軽口を叩いた。
「未経験なの?未経験じゃないっしょ!」
そして、困惑するAさんを、こう脅迫したのだ。
「楽屋付き人辞めたいの?」

その時のAさんの心情を、知人が代弁する。
「高畑の付き人であれば、役がもらえる可能性が高い。
Aさんは『役者として生きたかったから、断れなかった』
と言っていました」

結局、Aさんは指定どおりに、ホテルの部屋を訪れた。
裕太容疑者は、いきなりAさんにディープキスをして、
乱暴にもみしだいたという。
巨体がAさんをベッドに押し倒す。
衣服を剥ぎ取り、そのまま挿入した裕太容疑者は、
ゴムを着けることもなく力任せに腰を動かす。
受け入れる準備もできていない状態で、
Aさんは痛みに耐え、涙をこぼしながら裕太容疑者にこう懇願した。

「‥‥やめて‥‥ください」

ようやく冷静になった裕太容疑者が、
無言でAさんからアレを引き抜いて行為は終了した。
Aさんの股間から流れ出た血が、その非道さを示していた。

引用:デイリーニュースオンライン

事後、ラブホテルやビジネスホテルに来ることを指示し、
Aさんも断りきれずに何度か体を許してしまったという。

「程なく劇団内に、『Aが高畑の息子と関係を持っている』という噂が
ひろまり高畑淳子さんの耳にも入るようになったのですが
高畑さんはAさんに事情を 聴くこともなく、
一方的に 「うちの裕太をたぶらかさないでください!」
とAさんを叱責 したそうです
今回の高畑裕太さんのレイプ事件ですが
ハニートラップだとかいろいろ言われていますが
今までにも事件にはならなかったものの
悔しい思いをした女性もいるようですね

それに味を占めて犯行を繰り返していたのなら
なめているとしか言いようがありません!
週刊現代にはAさんの口から紡がれる驚きの証言が、
6ページにわたって掲載されており

まだまだこの騒動は収まらないようですね

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    • コニタン
    • 2016年 10月17日

    刑事訴訟法237条2項により一度取り下げた告訴を再度提出することはできません。
    つまり示談で告訴を取り下げてしまった以上、もう高畑裕太を刑事告訴することはできません。
    それをいいことに、釈放後の弁護士のFAXといい、その後の週刊文春の記事といい、
    強姦などなかったという論調にして芸能界復帰を画策したのだと思います。
    示談金1500万円ポッチをもらって、ハニートラップだの知人はヤクザだの言われたり、
    ネットで被害者の実名を暴こうとされたり、被害者は、さぞ辛かったと思います。
    情報発信力のない庶民の心情を踏みにじった悪質なやり方で、許せません。

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