清原和博が薬物旅行?執行猶予中なのに宮古島を満喫中!

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現在執行猶予中の清原和博さんは
最近ほとんど話題に上がって来ていなかったのですが
一体どこで何をしていたのか気になるなぁと思っていたら・・・

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フライデーが清原和博さんの姿を
宮古島でキャッチしたというのです。

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「宮古島には、清原さんの弟分とも言えるA氏が同行していました。
清原さんの昔からの遊び仲間で、
六本木でサパークラブを経営しており、
地下格闘技団などとも関係が深い人物です。

現在、清原さんは大阪に拠点があり、
ごく少数の支援者のサポートを受けて生活しています。

ただ、ほとんど外出しない”引きこもり”状態で、
『お世話になった人たちに申し訳ない』とずっとふさぎ込んでいる。

A氏が『気晴らしに』と清原を誘い、
宮古島を訪れたのではないでしょうか」

(引用元:フライデー 2016年9月23日号)

 

宮古島は薬物旅行とのうわさも!
ふさぎこんでいる清原さんを誘っての気晴らしのための
この宮古島への旅行ですが

まず宿泊したのは約100万坪という広大な敷地に
様々なホテルや温泉、ゴルフ場を備えた
一大リゾート施設「シギラリゾート」。

中でもそのリゾート内で最高級クラスのホテル
「シギラベイサイドスイートアラマンダ」の
プライベートコテージに宿泊していたそうです。

しかも専用プール付きだって~!

すご~い
気になるお値段ですが、
ハイシーズンだと1泊20万円近くになるそうです。

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ネットでも

「更生なんて期待できないな」
「覚せい剤依存を舐めてるんじゃない?」
「また宮古島で覚せい剤やってないだろうな」

なんていう声もあります

マーシーの薬物リハビリ日記 [ 田代まさし ]

ましてや弟分とされる宮古島に同行した人物は
決定的な黒い噂はないものの
清原和博さんとの昔からの夜遊び仲間であり、

六本木サバーークラブ経営者。
そして地下格闘団体とのかかわりも深いということで、
十分に薬物とのつながりは考えられそうです。
薬物ってそうそう簡単に断ち切れるものじゃあありません
これは依存症という病気なんですから

薬物依存とアディクション精神医学【電子書籍】[ 松本俊彦 ]
 

昔の夜遊び仲間とは手を切るぐらいの気持ちがないとだめですよ
まして清原さんは長年覚せい剤をやっていたんですから・・・

まずは自分を取り巻く環境を変えることからはじめないと
またズルズルと薬物に手を出すことになるかもしれません

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