間中健一は元茨城県警警部補!15歳少女に恋をしみだらな行為!

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また警察官の不祥事です!

昨年11月、18歳未満の少女とみだらな行為をしたとして、
児童福祉法違反の罪に問われた
茨城県牛久市ひたち野東の間中健一元茨城県警警部補(46)に
7月、懲役3年(求刑懲役3年6月)の判決が下りました

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46歳の妻子のいる身で男が手を出したのは、
なんと当時15歳の少女。

まるで親子でしょ・・・

 

警察官と、立ち直り支援の対象者として出会った2人

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家出をして性犯罪の被害を受けたことのある少女。
男は少女のサポート担当となり、
連絡を取ったり相談に乗ったりしていたそうで
10月ごろから少女が学校に通うようになると、
車で送迎するようになり週に2~3回顔を合わせていたそうです

サポート担当ってそんなことまでするの?

いつしか親子ほど年の離れたこの少女に
警察官でありながら恋愛感情を抱き
少女も自分に対して恋愛感情があると思っていたらしいのです
そして初めてわいせつな行為に及んだのは11月上旬ごろ

「もうすぐ16歳になるから、いいよね」

男はそう言って送迎の車の中で少女を求めたそうです

検察によると、少女は調べに対し
「まずいと思ったが、態度が悪いと
また保護施設に入れられるかもしれないと思った」と話したという。

12月中旬までに、少女の自宅でもわいせつな行為を行ったほか、
送迎の車内で少女にキスを求めたり、体を触ったり・・・

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それまで流されてきた少女はついに行動を起こし
県警少年サポートセンター職員に
「(男から)電話やメールが頻繁にきて困っている」と相談。

わいせつ行為については相談しなかったが、
職員は少女から男に
「恋愛感情はないので、もうメールをしないで」という
内容のメールを送らせました

しか~し!!

恋は盲目と言います
少女が相談したことにより、男は少女の担当を外されたが
両思いだと信じて疑わず

今年1月中旬ごろから再び電話やメールを送るようになり、
少女のことを思いながら自慰行為をしていると
伝えることもあったというのです。

げ~っ

そして2月中旬には再度、わいせつな行為を行っています

 

 

1度も避妊具をつけていなかった!

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「(避妊具を着用して)実際に行為に及ぶと、萎えてしまうから」

という理由で1度も避妊具をつけていなかったことにも

びっくりしましたが

次々と突きつけられる内容に

間中健一元警部補の妻は
離婚せずに監督すると約束しているが
こんな重大な裏切り行為は妻も決して許しているわけではないでしょう

妻と2人の幼い子供と
元どうりに家族として暮らすことは
難しいと思うんだけどな・・・

 

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